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2017年1月9日月曜日

絶対に入れないけど、水槽に入れて見たい光触媒の造花の効果は(。´・ω・)?

私の部屋には、

一つの観葉植物と、
二つの光触媒の造花が二つあります。

水槽の人工みずくさではなく、
以前、100円ショップ・ダイソーで購入した造花を水槽入れたことがありますが、

光触媒の造花は、入れても大丈夫なのかと、
ふと思いました。

これが飾ってある造花です。


風水に、少し凝ったこともありまして、
金運を考えて黄色です。


金運の効果は、ありませんが、

空気をキレイにする光触媒の効果を期待して購入してますので、
そちらの効果あれば良いのですが、
効果は分かりません(*^^*)

そしてコチラも
光触媒の造花です。
 
ちょっとだけ調べたら、
光触媒の造花は、
二酸化チタンで出来ていて、
それが、ホルムアルデヒドなどを
水と二酸化炭素に変えるそうです。

水と二酸化炭素とは、水槽内にはピッタリです。

また、
酸化チタンというものは、
畑に埋めると、有害物質のなんかを除去したり、
水槽に入れると水換えの回数を減らせるとか書いてありました。

二酸化チタンと酸化チタンは化学式は同じで、
同じものとして、扱われることもあるようです。

分子の配列が違うとか、どうとか
難しいので、じっくりと読みませんでしたが、

なんとなく分かりました(*^^*)

光触媒をするということは、
逆に、ものによっては害があるようですが、

水そのものには、悪い影響はないようです。

ということは、
私が、水槽メーカーなら、光触媒効果をうたった人工水草を製造して売るかも(。´・ω・)?

(*^^*)
まぁ、そんな仕事はしていないので、無理ですけど。

前に造花を入れた時も問題視した点は、
造花を作るのに、接着剤を使っているかどうかです。

お魚は、大丈夫ですが、エビには有毒です。
とりあえず、
有害物質を除去するという、
アクアセイフの水にしばらく浸けておいてから、
使用しましたが、効果があったかどうかはわかりません。


光触媒の造花もアクアセイフなどに、
浸けておくと、光触媒の効果まで失うのではないかと思った次第です。

いずれまた、
考えてみようと思います。

水中の有害物質を除去して、
二酸化炭素を発生するのは、魅力的です。

微量とは思いますが、良いことです(*^^*)



ちなみに、以前水槽に入れた造花とはこちらです。



ピンクや水色の花などが造花です。

その他にも、たくさん入ってますが、

一番左側にあるピンクは、
造花ではなく、人工水草として購入したものです。

呼称は、
どうでもいいのですが、
違う目的で作られたものなのでか、
長年使っているとやはり造花の方が壊れてました。

100円ショップの造花ですし、
そんなに丈夫に造られていないのかなとも思います。

やってみたいことが沢山ありますが、
YouTube視聴&
ゲームばっかりやってて、いつも時間がなくなります(;´・ω・)

少し考えて生活しなきゃ…

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